テーラーメイド史上最高の反発へと進化したぶっ飛びドライバー『M5/M5ツアー/M6』2019年2月15日デビュー

テーラーメイド ゴルフ株式会社は、2018年に世界中のトーナメントで戦うツアープロから高い評価を受け、多くの勝利に貢献した『M3/M4』シリーズのモデルチェンジを発表しました。

まっすぐ飛ばすためにフェースをねじる、新しい発想から生まれた革新的なテクノロジー「ツイストフェース」と、フェースの反発力を高める「ハンマーヘッド」に加え、ヘッドの反発力をルール上最大限にチューニングする新テクノロジー「スピードインジェクション」をドライバーに搭載。

『M5/M6(レディースあり)』シリーズ(ドライバー、フェアウェイウッド、レスキュー※1、アイアン)を、2019年2月15日(金)※2に発売します。

※1:『M5』シリーズにレスキューの展開はありません。
※2:『M5 ツアードライバー』は3月中旬発売予定。

反発係数をルール上最大限に揃える「スピードインジェクション」


『M5/M6 ドライバー』には、、ヘッドの反発力をルール上最大限にチューニングする新テクノロジー「スピードインジェクション」が搭載されています。

「スピードインジェクション」は、フェース面に開けた2つのポートから、ヘッド内部にレジン素材を注入(インジェクション)し、反発係数をルールの限界値にチューニングします。

ツアー支給品のヘッドよりも、市販モデルはヘッドの個体差があり、初速が速いヘッドもあれば遅いヘッドもあります。「スピードインジェクション」が搭載された『M5/M6 ドライバー』は、製造された製品の全数検査を行い、フェース各部分の反発係数がルール適合の限界値となっているか確認しています。

『M5/M6 ドライバー』は、ツアー支給品のヘッドよりも、さらに高い反発を持つヘッドに仕上げ、ボール初速アップと飛距離性能向上を実現しています。

進化した「ツイストフェース」


ゴルファーの打点傾向から生み出された「ツイストフェース」は、前モデル「M3/M4ドライバー」の最大の特徴でしたが、『M5/M6ドライバー』では、前モデルより20%薄くなったフェース構造になり、より飛んで曲がらないフェースに進化。

さらに進化した「ハンマーヘッドスロット2.0」により、スイートエリアが約66%※アップしやさしさも向上。
※:『M5 ドライバー』と前モデル『M3 ドライバー』の比較

ドライバー以外で初めて、「M5/M6 フェアウェイウッド」「M6 レスキュー」にも、「ツイストフェース」が採用されています。

M5/M5ツアードライバー「リバースTトラック・システム」


M5/M5ツアードライバーには、前モデルよりも可動域が拡がった、「リバースTトラック・システム」が搭載。

各プレーヤーに対して、よりアジャスタブル可能なドライバーに仕上げられます。

M6ドライバー「リバースTトラック・システム」


ソールにグラファイト・コンポジットを採用したことで、46gの大きなウェイトを配置。慣性モーメントが高まる低・深重心の設計を実現しています。

シャフトラインアップ

テーラーメイド史上最高の反発へ

テーラーメイド Mドライバー

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